This Category : ホモトキシコロジー・ホメオパシー

新しいサプリ リーチペット

2013
05/13
*Mon*
今回の尿外注検査結果をもとに処方して頂いたレメディ類が、チロとサクラのクリニックさんから届きました。



 ①ホメオパシーレメディ(kali-ars 30cc)一粒を4ccの天然水に溶かして朝夕2回 3日分 

 ②ホモトキシコロジータブレット(Reneel・Traumeel)1日2回1/2錠ずつ1日おきに 1か月分 

 ③ホモトキシコロジー液(Coen・Uvi・Soli・Lym・Placenta)10日毎に1本 1か月分

 ④サプリ(リーチペット)血圧、血栓、血流の改善 5日飲んで2日休み 4週間分



尿検査の結果が少し悪かったので、③と④の処方を変更及び追加をしています。

③のホモトキの内容を臓器血流をよくするケアを加え、2週間毎から10日毎に投与の間隔を短くしました。
今回新しく加わった「Placenta」ってあの美容サプリで有名なプラセンタ(胎盤)の事ですよね。

④のリーチペットと言うサプリメントを新しく始める事にしました。
リーチペットとは水蛭(ヒル)から作られたサプリで抗血栓・溶血栓・動脈硬化防止・降血圧・血管壁修復・血液循環改善・免疫調整・血管壁痙攣緩和・血管粘度降下・血管拡張などに効果があるそうです。

かかりつけの病院で以前飲んでいたサプリ「Lun-Wan錠」と効能はほぼ同じようです。
ちなみにLun-Wan錠はミミズから作られていました。

次回の検査で効果が現れたら良いのですが。

3回目の「波動テスト」と処方水

2013
10/14
*Mon*
チロとサクラのクリニックさんから「波動テスト」を勧められました。

今までは外の機関で調べてもらっていたのですが、チロとサクラのクリニックさんでも最近機械を導入されたようで、今までよりも細かく調べる事が出来るようで、処方も今まではホメオパシー粒(朝夕2回の3日分)・ホモトキタブレット(2種類朝夕2回を交互に毎日)・ホモトキ液(週1から10日毎)と結構な種類を飲ませているのを処方水(今回購入した波動テスト装置に転写機能がついているらしい)1種類だけで済むようになって、楽になるのでどうかと言われました。
料金も今までよりも安くなります。

処方水って初めて聞くのですが、「波動テストをしてみて低い数値(不調和)が見つかったら、その低い数値の項目を天然水に転写させて、不調を刺激して治癒力を引き出すオリジナルの処方水」と言う説明をもらいました。

波動テストはまろんのような慢性疾患の場合は項目に変化が少ないので3~6か月毎に受ければいいみたいなので、テストの無い月は処方水(一月分)のみなのでさらに費用が少なくて済みます。



波動テストの結果(クリックで大きくなります)

緑マーカーは-(マイナス)の数値青マーカーは基準値よりも-2以上
20131010 波動テスト1



薬との適合性(クリックで大きくなります)

20131010 波動テスト2



・基準値は+7~+9。前後±2(+5~+11)の間は問題ない

・それ以下の数値は低くなるにつれて不調や機能低下が大きい。

・それ以上の数値は高くなるにしたがって回復期や自己調整期に満たれるみられる機能亢進や過剰反応を示す。

・目に見えるような症状としてわかるようになるのは、0よりも低い数値。

・免疫の項目は通常基準値よりも少し高い数値で出てくる。



腎、泌尿、生殖器の数値が低いものが多いです。
特に卵巣に関しては-の数値が確認されているので心配です。

これらの低い項目を転写して処方水を作っていただきました。


届いた処方水

P1010673.jpg
見た目は普通のお水です。
市販のペットボトルよりも少し丈夫なプラスチックの入れ物に入っています。



 *与え方*

 10ccの処方水(キャップ1杯)を50~100ccの飲み水に混ぜて1日複数回(3~8回)。
 まろんのようにお水を飲む習慣のない子は、食事やおやつに混ぜても良い。
 シリンジで直接飲ませても良い。


 *注意*
 60度以上だと情報に変化が起きるので熱いものに混ぜるのは不向き。
 電磁波の当たる場所での保管も不向き。


処方水2回目

2013
11/25
*Mon*
処方水が無くなりそうだったので、チロとサクラにクリニックさんにお願いして送っていただいたものが届きました。

今回は検査無しで前回と同じ処方で作っていただくと思っていたのですが、送られてきた処方水と共にテスト結果が入っていて、簡単な検査もしたようです。


 波動テスト結果 [基準値7+~9+] ( )内は前回の数字 
 前後±2の5+~11+は大きな問題は無し
 0以下は目に見えるような症状としてわかる 

  ・心 +10(+5
  ・肺 +7(-3↓
  ・肝臓 +6(-2↓
  ・腎臓 +5+2↓
  ・甲状腺 +8(+2↓
  ・胃 +11+3↓
  ・子宮 +3↓-3↓
  ・卵巣 +7(-3↓
  ・泌尿器 +7(+3↓
  ・腎炎 +5+1↓
  ・腎組織 +7(+2↓
  ・卵巣ホルモン +7(-1↓



前回、数字の悪かったものを再検査して頂いたようですが、劇的に改善されている項目が多いようです。
今回0以下が無かったので良かったです。
一番悪い子宮でも+3。
このまま処方水で継続しながら様子を見ていきたいと思います。

最近のまろんは、ご飯も待ち遠しい感じで作っている最中から台所に来ていますし、
ものすごく元気です。

食が細い子なので、喜んで食べてくれると手作りも頑張れます。

処方水と波動検査

2014
02/19
*Wed*
処方水が無くなったので、波動検査をしていただいて作っていただいた物が届きました。


波動検査(基準値+7から+9 ±2の+5から+11の数値は問題なし)
20140218 波動検査

前回のテストと比べて大きな変化は無し。
腎と子宮が低いので、冷えストレスに注意。



外科処置時のホメオパシー

2014
04/16
*Wed*
チロとサクラのクリニックさんより、Ope用のホメオパシー2種が届きました。



外科処置時のホメオパシー


 ・Aconite:ショック、パニック、不安を和らげる。
 血圧の変動や出血を改善する為、緊急の外傷時のレメディーとして使われている。

 使い方→Ope当日朝、1粒を4ccの天然水(なければ浄水器を通した水道水)で吸い、 
 当日朝2ccをお口に垂らし、動物病院に出発する時、または病院に到着した時に 
 残りの2ccをお口に垂らす。


 ・Arnica:出血、痛み、外傷後のストレスを和らげ、外傷後の回復促進作用がある。 

 使い方→Ope後当日または退院後、1粒を4ccの天然水に入れ、
 2ccずつ朝晩(退院時間によっては午後2回でも可)3日間投与



波動テストによるホメオパシーの腫瘍対策レメディー

2014
05/15
*Thu*
腫瘍対策の波動検査結果が届きました。


青マーカーは基準値以下の数値 赤マーカーは基準値以下のマイナスの数値

20140506-波動検査

まろんの基準値は+6~+8
前後±1~2である+5~+9の数値には大きな問題無し
それ以上の数値は高くなるにしたがって、回復期や自己調整期に見られる機能亢進や過剰反応を示す。
目に見えるような症状としてわかるのはおおよそよりも低い数値。
免疫の項目は、通常基準値よりも少し高い数値で出てくる。


腫瘍の項目を多く取っているので、マイナスが多いです。
結果を見た時は、滅入りました(涙)。
リンパ系、癌転移もマイナスなので、転移の要素の可能性があるそうです
臓器に関しては、基準値以下のもありますが
10月の検査時よりはすべてよくなっています。


まろんの腫瘍対策レメディー


 ・carcinosin:【成分】乳がん細胞?

 ・calc-carb:【成分】牡蠣の殻 

 1日おき交互に1日2回、朝夕0.5cc(1日で1目盛り)与える 



免疫賦活を促すサプリメントも確認できたそうです。
そちらについてはまた後程書き込みます。

降圧剤(フォルテコール錠)のマッチング

2014
07/03
*Thu*

タブレットで撮影
IMG_0065.jpg


お久しぶりですが、変わらない毎日を過ごしております。
まろんはとても元気です。

抜け毛のシーズンのせいもあると思うのですが、毛が少なくなりました。
体の内側の方は肌が透けるぐらい少ないです。
子宮を取った影響もあるかもしれませんね。
ブラッシングしても終わりがありません。

ちょっと前に、ノバルティス製薬会社の降圧剤(ディオバン)がニュースになっていて、
まろんのお薬(フォルテコール)とは違う成分のようですが、同じ会社の物なので
ちょっと心配になり、チロとサクラのクリニックさんでマッチングして頂きました。
結果は腎・心は効果を上げて、肝は効果を下げず同じ値だったので、
このまま使っていこうと思います。

お薬の事を調べているうちに、こんなサイトを見つけました。

動物用医薬品データーベース

副作用データーベース


もうすぐ降圧剤が無くなるので、かかりつけの病院に行ったときにも
お話を聞いてみようと思っています。


【追記】
フォルテコールのマッチングデーターが送られてきました。

20140628-フォルテコールマッ




腫瘍対策レメディの変更

2014
09/01
*Mon*
1か月分ずつホメオパシーレメディと処方水を
チロとサクラのクリニックさんから送っていただいています。

前回から腫瘍対策のホメオパシーレメディが変更になっています。


腫瘍対策ホメオパシーレメディ


 ・Sepia(8月からcalccarbより変更) 成分→甲イカの墨 

 ・Carcinosin 成分→乳がんの分泌物



今日のまろん
P1020101.jpg

波動テスト一覧

2014
09/03
*Wed*
少し前に処方水を作る時に波動テストをしていただいていました。
今までのデーターを一覧表にしてみました。

基準値は+6から+8、基準値±1から2である+5から+9の数値は大きな問題なし。
それ以下の数値は、低くなるにしたがって不調や機能低下が大きい。
目に見えるような症状としてわかるようになるのはマイナス(-)の数値。

波動テスト


5月以降は腫瘍の数値も取っています。
前回の5月は手術後だったせいもあるので、数値が落ちていると思うのですが、
8月にレメディをcalccarbからSepiaに変えてから数値が良くなっています。




下痢嘔吐時対応のホメオパシー類が届く

2015
11/30
*Mon*
処方水が少なくなったので、チロとサクラのクリニックさんから
いつものレメディー類と一緒に下痢対応時のホメオパシー類も
一緒に送っていただいた物が届きました。



 ・「Sepia30c30ml」 「Cacinosin30ml」 腫瘍対策レメディ

 ・処方水

 以下は下痢嘔吐時用
 ・「Ars-alb30c」 ホメオパシーレメディ2粒 
  4ccのミネラルウォーター又は浄水を入れて溶かす。 
  食事の前後30分は避け、1日数回に分けて投与。


 ・「Gastricmeel」 ホモトキシコロジー消化器サポート10錠 
  1/2錠を1日2~3回。
  症状が落ち着いてからも1週間続ける。

 ・「BFアルファー」 乳酸菌14粒(冷蔵保管で2~3か月)




今回送っていただいたお薬類です。
上段がいつもの処方水とレメディ。
下段が下痢嘔吐時のレメディー類です。
P1020484.jpg
<追記訂正>上段「ホモトキシ液」ではなく「ホメオパシーレメディ」の間違いです。
診療明細書の記載が間違っていました。






下段左側から「Ars-alb30c」ホメオパシー粒です。
P1020488.jpg
<追記>電磁波の影響を受けない為にアルミホイルに包んで常温で長期保存可能



真ん中「Gastricmeel」 ホモトキシ錠
P1020489.jpg
<追記>冷蔵保管で半年位



右側「BFアルファー」ペット用乳酸菌
P1020491.jpg
乳酸菌は人間用を使うつもりだったのですが、使われている人工甘味料が
発癌物質にあげられていると渡辺先生から指摘があったので、ペット用のこちらを使う事にします。
期限が近付いたら私が飲んでも良いし、下痢じゃなくてもまろんに使っても構わないそうです。
<追記>冷蔵保管で2~3か月

お留守番時用のホメオパシー「Ars-alb200c」

2016
01/25
*Mon*
チロとサクラのクリックさんからいつもの処方水と、
腫瘍対策のホメオパシー液「Sepia30c」「Carcinocin30c」と一緒に
今回はお留守番時用のホメオパシー粒「Ars-alb200c」を送っていただきました。

ちょっと前に送っていただいた下痢嘔吐時用の「Ars-alb30c」とは
刺激の強さが違うようです。
私はずっと30cは30cc(量)の意味だと思っていました(笑)
ちょうど30cc入っていたので。

ジルケーン」と言う抗不安サプリを先に試してみたのですが効かず、
渡辺先生に相談したら薬理作用があるので常用は控えた方が安心と
言われたので、ホメオパシーで対応する事にしました。
いくつか候補はあるみたいで、先に家にあった
下痢嘔吐用の「Ars-alb30c」で試してみました。
結果は家を出た後、泣き止むのが早かったです。
その後、より刺激が強めの「Ars-alb200c」を2粒送っていただいて
ずっと以前に処方して頂いた乗り物酔い用の「Aconite30c」と使い比べてみました。
両方とも同じ感じだったので、体質強化が出来る「Ars-alb200c」の方が
良いでしょうと言う事で、今回は多めに送っていただきました。

お留守番時に泣かれるのは、小さい頃からなんですが
(家に来てすぐお留守番の練習はしたのですが無理でした)
体力を消耗しそうで、少しでも不安な気持ちを取ってあげれたらと思います。

他にもレメディがあるようなので、これからも様子を見ていきます。

サプリと薬のマッチング

2016
07/17
*Sun*
サプリの整理を兼ねてマッチングをしていただきました。


適合性

 まろんの基本値
 
 免疫機能12 胆汁酸一肝臓7 腎臓5 肝臓7 消化器官7 
 生命力7 関節5 腫瘍7 血液循環7 心臓5 

 
対象物との相関値


 △フォルテコール(降圧剤)
     →胆汁酸一肝臓、肝臓、消化器、生命力、腫瘍1~2ポイントダウン↓ 
      心臓→1ポイントアップ↑

 ◎梅バランスα→腎臓、関節、腫瘍をそれぞれ1ポイントアップ↑

 〇元気な酵素→腎臓、生命力1ポイントアップ↑

 △×カルシウムサプリ
      →胆汁酸一肝臓、肝臓、消化器官、腫瘍2ポイントダウン↓
       関節1ポイントアップ↑

 △グルコサミン→腎臓1ポイントダウン↓

 ◎冬虫夏草霊芝ブレンド→腫瘍2ポイントアップ↑



マッチングの解説は先生からのメールをそのまま記載します。


++++++++++++++++++++++++++++++++++


マロンさんの現在の状況を把握するために、
免疫機能と主要臓器のテストを初めにしています。

免疫12(免疫は通常他の項目より数ポイント高い数値で出てきます)、
腎臓5、肝臓7、消化器7、生命力7、関節5、腫瘍7、心臓5、血液循環7 でした。

各サプリ類でマッチングしてみたところ、元気酵素○ 冬虫夏草◎ 梅バランス◎ 
カルシウム△× グルコサミン△ フォルテコール△
 です。

◎のものに関しては継続で問題ないのですが、
フォルテコールについては解釈が難しくなります。

肝臓や消化器などの項目は少し数値を下げてしまうのですが、
心臓の数値は1ポイント上げているからです。

また現在血液循環が良い数値であることは
フォルテコールの良い作用を受けているからとの解釈ができます。

ですので、フォルテコールに関しては心臓の負担を減らす目的があるため、
多少他の項目を下げてしまっていても止めることは勧められません。

カルシウムに関しては、下げる範囲が多く、
あまり役に立っていないようですので、摂らない方が良いかと思います。

カルシウムは他のカルシウムを使うか、
または食事として食材で摂られることで十分かと思います。

元気酵素、冬虫夏草、梅バランスは○~◎ですので、
継続が好ましいですが、どれも良い作用が期待できるので、
併用をローテーションにしたり、より作用の良い◎に絞るなどはされてよいと思います。


+++++++++++++++++++++++++++++++++


フォルテコールについては5項目も下げているのですが、
心臓のみ1ポイントアップしています。
2014年6月にしたテスト(心臓、肝臓、腎臓のみ)では、
フォルテコールは心臓2ポイントアップ、腎臓1ポイントアップだったので
その頃に比べると影響が悪いと言う事ですね。


梅バランスα元気な酵素冬虫夏草霊芝ブレンドについては
良い作用が多いのでこのまま継続します。
この3種のお値段が高いので
ローテーションしながら様子を見ようかとも思っています

カルシウムサプリは鮭の骨も摂っている事ですし
止めようと思います。

グルコサミンについては腎臓を下げています。
肝心の関節には変化なしと言う事なので続けようか迷います。
他のグルコサミンサプリに替えるか、
今のご飯だとサプリは必要ないと以前に言われたので
無しの方向でいくかもしれません。

癌のお友達ワンコがマイタケサプリを使っていると聞いて
まろんも癌になった時に使おうかと考えたのですが
非常に高価なのと飲ませるのに大変かなと思い
自分なりに調べて使い始めた「冬虫夏草霊芝ブレンド」ですが、
腫瘍に効いている(2ポイントもアップ)みたいで良かったです。
まいたけ、れいし、冬虫夏草が含まれています。

電車で酔い止めのホメオパシーが効かなかったのは・・・

2016
12/29
*Thu*
ちょっと前にまろんと一緒に電車に乗りました。

行きは在来線、新幹線、地下鉄とも泣く事も無くずっと大人しかったので、
車中用のホメオパシーを使う事も無く終わりました。

新幹線ではお隣に座った方と飼い犬の話で盛り上がり、
とても楽しい時間を過ごす事が出来ました。
足元に置いている私の大きなスーツケースを上のアミ棚に上げてもらったり
(すごく重いから無理ですよと言ったのですが、頑張ってくれました。
やっぱり重かったようで後で何が入っているのかびっくりしたと言われました。
下す時もきっと重たかったと思います。すいません。)
スーツケースの中身はほとんどまろんの物です。


帰りは地下鉄、新幹線までは行きと同じで大変大人しくしていたのに、
在来線に乗って景色が飛んでいるのを見たとたんぐずり出して
当日使うホメオパシーを飲ませてみましたが効かず、
よだれを垂らしながらずっと泣いていました。
短い乗車時間でしたが、泣かれたのでとても長く感じてしまいました。

酔い止めのホメオパシーは2種類あって
2日前から1日2回朝晩飲ませるCocculus(コキュラス)
当日泣き出したり酔った時に車中で飲ませるAconutite(アコナイト)があります。
Aconutiteは5分ぐらい時間をおいて2回飲ませます。
帰る日の前日にお薬の用意をしたのですが、
携帯用の入れ物からAconutiteを一粒取り出して
空のシリンジに入れてアルミホイルで包んでおき(電磁波の影響を受けない為に)、
車中で泣き出したらお水を吸い上げ溶かしてから飲ませます。

P1020706.jpg


用意の時にCocculus(2日前から飲ませる)と
Aconutite(当日用)を間違えて入れてしまったので
一度戻してやり直したのですが、どうもその時に
どっちの入れ物に戻したか分からなくなって間違えてしまったかもしれません。
見た目は全く同じ粒です。

チロとサクラのクリニックの渡辺先生にもお知らせしたのですが
Aconutite(当日用)はかなり強いパニック状態の時でも効くので
Cocculus(2日前から用)と間違えた可能性が高いと言われました。

Aconutiteの携帯ケースに4粒ほど残っていたホメオパシーはもったいないですが捨てました。

次回電車で乗った時に様子をみて、その時も効かなかったら
違う策を考えてみますと言われました。

日本ホメオパシー振興会のレメディーの説明(クリックするとリンクに飛びます)
●1.アコナイト (Aconite)
●16.コキュラス (Cocculus)

Copyright © くりくり*闘病記 All Rights Reserved.
テンプレート配布者: サリイ  (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM
05
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 15歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
管理人とまろんの紹介は「プロフィール」に載っていますのでよろしかったらご覧下さい。


←お便り(画像添付可)お待ちしています。

 


いくつになったの

 


 


 


 


月別アーカイブ

 


 


雑誌に掲載されました

「トッピングごはん実践BOOK」

 


検索フォーム

 


QRコード

QR