肺炎その後 @病院

2010
02/17
*Wed*
まろんの状態がかなり悪いと思われた(亡くなっている?)のか、

携帯の留守電に病院の先生からメッセージが入っていました。



こちらの病院は去年の6月にフィラリアと血液検査で

初めて訪れた病院です。

今回は2度目の診察になるわけですが、

随分と丁寧でびっくりしました。

今まで病気で病院に行ったことがほとんど無かったので

他の病院もこんな感じなのかなと思いました。





お薬が切れたら行くようになっていたのですが

前回はパニくっていて、ほとんど先生が何を言われたのか覚えてなく

私一人だとちょっと不安だったので、

娘と時間が取れる時を都合付けたかったので

お薬が切れてしまうけど大丈夫ですかと

電話をいれたら元気ならとOKをもらいました。



2010年2月17日(水)

病院で娘と落ちあって診察していただきました。

先生もまろんの回復ぶりにびっくりされていました。

・肺の音も良好。

・激しい運動はさける。

・シャンプーは駄目。(下痢でかなり体が汚れていたので聞いてみました)

・ご飯は多めにあげてよい。

すべて娘がノートの書き込んでくれていました(笑)

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プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 15歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
管理人とまろんの紹介は「プロフィール」に載っていますのでよろしかったらご覧下さい。


←お便り(画像添付可)お待ちしています。

 


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