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ホモトキ治療の変更

2018
06/04
*Mon*
P1030229-1.jpg




チロとサクラのクリニックの渡辺先生に
定期健診やまろんの様子をお伝えして処方していただいたお薬が届きました。


ホモトキシコロジー治療薬


 ・ホモトキシ液→週1回(Coenzyme Uvichinon Solidago Placenta)肝サポートは終了

 ・ホモトキタブレット→1/2錠を1日2回を1日交代で
  腎サポート(Reneel)、肝サポート( Hepeel)からリンパサポート(Lymphomyoso)に変更 

 ・処方水



春先に受けた血液検査で肝臓の数値の異常が見つかってから
ホモトキシ液の肝腎サポートを3クール続けたので終了し、
今回から腎サポートのみしていきます。
タブレットも肝、腎サポートからリンパ、腎サポートに変更されました。

個々に対処はありましたが、長年(2013年10月頃)処方水1本でサポートを続けてきました。
今後は年齢的に臓器が悪くなってくるので、もう少し強化したサポートである
ホモトキシ液とタブレットの併用を続けていくようになります。

ホモトキシ液(2.5mlぐらい)はシリンジに入った状態で
お口に直接入れてあげることも出来るのですが
毎回むせてしまいかわいそうなので、
好きなもの(甘酒や小豆などのゆで汁)に入れて飲ませています。

処方水も2回の御飯時とシリンジに入れたので数回直接飲ませていますが
こちらは1回が1mlぐらいと少量なのでむせ方も少ないです。
処方水はあげる量ではなくて、体の水分に伝わって作用するので
1日に複数回飲ませる事が大切です。
(飲み水に混ぜれば1日数回飲むことが出来ますが、まろんはお水を飲まないので出来ません)

タブレットは御飯時に混ぜれば難なく食べることが出来ています。
(以前はよけて食べなかったのでお口に突っ込んであげていました)

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プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 16歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
管理人とまろんの紹介は「プロフィール」に載っていますのでよろしかったらご覧下さい。


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