発作サポートのレメディ(ホモトキシコロジー液・タブレット)

2017
07/10
*Mon*
チロとサクラのクリニックさんより急ぎで送っていただいたレメディが届きました。


 
送っていただいた発作サポートと今使っているレメディー類


 ・ホモトキシ液(Apis、Traumeel、Cerebrem、Discus、Placenta、Hepar) 
  脳・神経浮腫、脳・神経炎、肝熱の放散、炎症サポート、
  抹消血流循環改善のコンビネーション 
  1.2.3.4日置きと開けていく(発作が改善されれば間隔は伸びる)
  経口投与か注射

 ・ホモトキシ錠(Barijodeel)→脳のダメージをサポート
  1/2錠を朝晩ご飯と一緒に→5日飲んで2日休み、

 ・サプリメント(ミネラルパワー<サンプル品>)→カルシウムミネラルの補給
  1日1/5から1/6匙

 ・ホメオパシー粒(Aconite30c<手持ちの車酔い当日用の置き薬>)
  パニック不安を取り除く、発作時に使用
  2粒を約10ccの天然水に溶かし、5~10分毎に10滴ほどを3~4回投与
  溶かしたものはアルミホイルに包んで冷蔵保管で1か月持つ

 ・ホモトキシ錠(Gastoricmeel)→下痢嘔吐用
  1/2錠を1日2回、朝晩のご飯と一緒に2.3日

 ・降圧剤(フォルテコール錠)→ネフローゼ対策の西洋医学のお薬
  1/2錠を1日1回(朝ご飯と一緒に)
  


ちょっと前から普段経口投与している腫瘍対策のホメオパシー液(Sepia,Carcinosin)を
嫌がるようになって、飲ますことが出来なくなっています。
こちらのホメオパシー液は一旦お休みします。

今回届いたホモトキシ液も、届いて直ぐ飲ませようとしたのですが無理でした。

翌日の朝(7月9日)あまり良くないかもしれませんが
ご飯に一緒に入れて与えました。
ご飯も、以前購入したお店によっては嘔吐する事がありました。
引っ越し後、新しいお店で購入した材料で今回は作っているので
一旦中止して今まで食べて下痢や嘔吐が無かったレトルトご飯の
クックンラブ」をこの日の朝から与えて様子の変化を看ます。

まろんの様子は発作は弱めのを繰り返しています。
足元がおぼつかない(ふらふらする)感じで
ケージの段差を上がるのが大変そうです。
段差が出来るのでトイレシートをはめずにそのまま置いています。
ご飯の用意をし出すと、ものすごく泣いて(以前はしなかった)
督促するわりに、お残しする事もあります。
3回食にしています。


発作時に使うAconite30cもそのままでは飲ませられないので
好きなものと一緒に与えていますが、嫌々なので
いつまで出来るかなと言う感じです。

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プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 15歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
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