お留守番時用のホメオパシー「Ars-alb200c」

2016
01/25
*Mon*
チロとサクラのクリックさんからいつもの処方水と、
腫瘍対策のホメオパシー液「Sepia30c」「Carcinocin30c」と一緒に
今回はお留守番時用のホメオパシー粒「Ars-alb200c」を送っていただきました。

ちょっと前に送っていただいた下痢嘔吐時用の「Ars-alb30c」とは
刺激の強さが違うようです。
私はずっと30cは30cc(量)の意味だと思っていました(笑)
ちょうど30cc入っていたので。

ジルケーン」と言う抗不安サプリを先に試してみたのですが効かず、
渡辺先生に相談したら薬理作用があるので常用は控えた方が安心と
言われたので、ホメオパシーで対応する事にしました。
いくつか候補はあるみたいで、先に家にあった
下痢嘔吐用の「Ars-alb30c」で試してみました。
結果は家を出た後、泣き止むのが早かったです。
その後、より刺激が強めの「Ars-alb200c」を2粒送っていただいて
ずっと以前に処方して頂いた乗り物酔い用の「Aconite30c」と使い比べてみました。
両方とも同じ感じだったので、体質強化が出来る「Ars-alb200c」の方が
良いでしょうと言う事で、今回は多めに送っていただきました。

お留守番時に泣かれるのは、小さい頃からなんですが
(家に来てすぐお留守番の練習はしたのですが無理でした)
体力を消耗しそうで、少しでも不安な気持ちを取ってあげれたらと思います。

他にもレメディがあるようなので、これからも様子を見ていきます。

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プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 15歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
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