This Archive : 2013年10月

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3回目の「波動テスト」と処方水

2013
10/14
*Mon*
チロとサクラのクリニックさんから「波動テスト」を勧められました。

今までは外の機関で調べてもらっていたのですが、チロとサクラのクリニックさんでも最近機械を導入されたようで、今までよりも細かく調べる事が出来るようで、処方も今まではホメオパシー粒(朝夕2回の3日分)・ホモトキタブレット(2種類朝夕2回を交互に毎日)・ホモトキ液(週1から10日毎)と結構な種類を飲ませているのを処方水(今回購入した波動テスト装置に転写機能がついているらしい)1種類だけで済むようになって、楽になるのでどうかと言われました。
料金も今までよりも安くなります。

処方水って初めて聞くのですが、「波動テストをしてみて低い数値(不調和)が見つかったら、その低い数値の項目を天然水に転写させて、不調を刺激して治癒力を引き出すオリジナルの処方水」と言う説明をもらいました。

波動テストはまろんのような慢性疾患の場合は項目に変化が少ないので3~6か月毎に受ければいいみたいなので、テストの無い月は処方水(一月分)のみなのでさらに費用が少なくて済みます。



波動テストの結果(クリックで大きくなります)

緑マーカーは-(マイナス)の数値青マーカーは基準値よりも-2以上
20131010 波動テスト1



薬との適合性(クリックで大きくなります)

20131010 波動テスト2



・基準値は+7~+9。前後±2(+5~+11)の間は問題ない

・それ以下の数値は低くなるにつれて不調や機能低下が大きい。

・それ以上の数値は高くなるにしたがって回復期や自己調整期に満たれるみられる機能亢進や過剰反応を示す。

・目に見えるような症状としてわかるようになるのは、0よりも低い数値。

・免疫の項目は通常基準値よりも少し高い数値で出てくる。



腎、泌尿、生殖器の数値が低いものが多いです。
特に卵巣に関しては-の数値が確認されているので心配です。

これらの低い項目を転写して処方水を作っていただきました。


届いた処方水

P1010673.jpg
見た目は普通のお水です。
市販のペットボトルよりも少し丈夫なプラスチックの入れ物に入っています。



 *与え方*

 10ccの処方水(キャップ1杯)を50~100ccの飲み水に混ぜて1日複数回(3~8回)。
 まろんのようにお水を飲む習慣のない子は、食事やおやつに混ぜても良い。
 シリンジで直接飲ませても良い。


 *注意*
 60度以上だと情報に変化が起きるので熱いものに混ぜるのは不向き。
 電磁波の当たる場所での保管も不向き。

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プロフィール

shoko

Author:shoko
「まろん」 15歳
2002年4月28日生まれのトライパピヨンの女の子。
2010年3月に突然ネフローゼ症候群と診断されてからの闘病の記録を綴っています。
初めての方はカテゴリーの「はじめに」をまずお読み下さいね。
管理人とまろんの紹介は「プロフィール」に載っていますのでよろしかったらご覧下さい。


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